新型コロナワクチン後の湿疹:当会医師からのアドバイス

新型コロナワクチンの接種後、湿疹で困っていらっしゃる方が多いようです。

そこで、東北有志医師の会のメンバーである3人の医師からワクチン後の湿疹へのアドバイスをまとめました。




まずは「ワクチンの影響で皮膚に症状が出ていること」を理解すること、
「次はもう接種しないこと」が何より大事です。


その上で、下記の解毒方法・対処方法を参考になさってください。




【当会代表 後藤医師より;腸内環境の改善を】

(※注意:後藤医師のごとう整形外科/手外科クリニックは、整形外科(手外科)で、通常診療も大変混雑しているため、ワクチン後遺症の相談・診療はしておりません。)


皮膚に障害が出るということは、腸内もかなり痛んでいる可能性があります。

ワクチン後遺症は血栓かスパイクタンパクそのものによる障害です。


まずオートファジーの活性化です。

1日の食事を8時間以内におさめ、16時間は水分のみにする。

例えば昼夜のみの食事にする。昼食と夕食で1日分の食事を摂る。

これでスパイクタンパクの消去除去が可能になると考えられます。


加工食品や人工甘味料、農薬、遺伝子組み換えの影響を最小限に心がける。無農薬、有機中心にすること。

乳製品や小麦製品も減らすことです。日清製粉などの輸入小麦粉はほぼ100%農薬入りです。


またイベルメクチンが効果あるかわかりませんが、2週間内服試すのがいいのではないでしょうか?


腸内に対しては

・LactoBif 100 probiotics(サプリ)

・甘酒

・糠漬け、納豆、味噌汁など発酵食品

・すみれ発酵本店の食べドレ

・食物繊維(海藻、根菜類)

・スプラウトのスルフォラファン

・魚(オメガ3)

・緑茶 4杯/日でグルタチオンレベルが上がります。(無農薬お茶)

 ※ ペットボトルのお茶は農薬が入っているのでNG

・濃縮還元ではないストレートのトマトジュース(トマトよりリコピン3.8倍):肌のメラニンを促すシロチナーゼ酵素活性を抑制してくれます。抗酸化力強く老化防止にいい。

ワクチンは老化促進です。


・血管の炎症抑制にターメリック

+黒胡椒

・ビタミンD 4000IU

・亜鉛 30mg

・ビタミンB complex50


まずオートファジーから試してみてください。週に1回とか無理なく開始してください。





【あきたステラクリニック院長 長谷川医師】

ワクチン接種歴と、湿疹として医療機関での治療歴の有無があるか問診が重要です。


標準的な湿疹の治療(ストロンゲストstrongestのステロイド外用剤)で抵抗したケースで、イベルメクチンの内服は有効でした。症状が一時的に改善しても症状が増悪、遷延した場合、さらにイベルメクチンを追加処方し、内服によって症状をコントロールできたケースを経験しています。


治療の過程で一部色素沈着があり、赤み、痒みも残っている場合は、症状のピークは過ぎているので、処方されたステロイド外用剤を1日2回継続外用するか、外用剤をランクアップして1〜2週間使用して経過観察しても良いと思います。

色素沈着のみが残っても、数か月から半年で自然に改善します。


それでも赤み、かゆみが改善しなければ、ワクチン後遺症としての治療に進みます。


試行錯誤ではありますが、症状改善の後に、ワクチン後遺症のお話をさせていただいて、全力で追加接種を引き止めております。





【内科クリニックA】

抗アレルギー剤、じゅくじゅくあれば外用薬併用で様子見ると思います。

身体がしんどかったり熱があれば採血追加して炎症あれば抗生剤を処方します。


本人がいかにワクチンの影響でこんな状態になっているか理解する事だと思います。


診察した医者がワクチンが原因とは言わない場合、ワクチンとは関係ないと思う患者さんはまた接種してします。ワクチンを打ってる医者はワクチンが原因だと言うはずがないのでそれを理解してもらわないと治療が無駄になります。

4回目打ったらもっと酷いことになる、絶対に追加接種しないように伝えます。

東北有志医師の会

東北有志医師の会は、子供へのワクチン接に断固反対します。3月から5-11歳の子供たちに対し、厚労省はワクチン接種を開始しようとしている。驚くことに接種する側の小児科医たちは、このワクチンのことは全く何も知らない。スパイクタンパクの危険性すら知らないのだ。ラットの実験で48時間後にはLNPが卵巣に高濃度に集積するというファイザーの報告すら知らない。治験中であれば、そうした事実を全て説明する必要がある