東北有志医師の会は、特定の政治団体、政党、個人を支持することはありません。

マスクは免疫を下げる

ー  細菌やウイルスは友人です。ー

更新情報

2022年5月20日

マスク」ページ更新:東北有志医師の会「ゆるっと10分座談会」マスクとPCR(追加)

2022年5月18日

「記事一覧」ページ更新:八子医師によるコラム「コロナワクチン接種後に世界では何が起きているのか」(追加)

「副反応/外部リンク」ページ更新:コロナにかかっていない日本人、コロナで死んでいない日本人(対人口比)(更新)

2022年5月15日「記事一覧」ページ更新:

「コロナワクチン後遺症のご相談をお受けします」(東北限定/6月14日まで)(追加)

市民講座第1弾「腸活で免疫アップ!発酵食品のチカラ」(6月11日開催):お申し込み開始します(追加)

2022年5月14日

「副反応/外部リンク」ページ更新:厚労省 副反応事例の報告数(5月13日発表)(更新)

2022年5月13日「副反応/外部リンク」ページ更新:「ワクハラ、同調圧力でお困りの方へ」

・全国有志看護師の会公式Twitter「医学系・福祉系学生の臨地実習におけるコロナワクチン接種への声明」(追加)

・埼玉弁護士会「ワクチンパスポート制度によるワクチン接種の事実上の強制及びワクチン非接種者に対する差別的取扱いに反対する会長声明」(追加)

2022年5月12日「記事一覧」ページ更新:

「免疫とは ? そして腸活のススメ」(当会 八子医師によるコラム)(追加)

・緊急告知!「【東北6県限定】新型コロナワクチン後遺症の相談を受け付けます!」(追加)

2022年5月8日

「記事一覧」ページ更新:「コロナと数字:シンプルに統計を見てみましょう」(追加)

マスク」ページ更新:公式WHO製作動画(Twitter)「マスクは必要ない」(追加)

HOME」と「マスク」ページ更新:動画「マスクは免疫を下げる」(再掲載)

「副反応/外部リンク」ページ更新:【東洋経済オンライン】新型コロナウイルス国内感染の状況(追加)

2022年5月3日

ページ更新「厚労省専門家のお墨付き!『もうマスクを外そう!!』」(追加) ※「マスク」ページ「コラム」にも掲載

2022年4月30日

HOME」と「マスク」ページ更新:動画「マスクは免疫を下げる」(追加)

*2022/05/02 動画を強制削除されたため、別の形態で再掲載、時間後に再度強制削除されたためリンク先の動画はご視聴頂けなくなっています。

2022年4月30日

「記事一覧」ページ更新:「Q.こどもが熱を出しました」(相談事例へのアドバイス)(追加)

「マスク」ページ更新:マスクのチラシリンク2種類掲載(追加)

2022年4月28日

「副反応/外部リンク」更新:(動画)接種者の約35人に1人が死亡(ファイザー社公開)の資料説明(追加)

「マスク」ページ更新:【全国一斉行動!】「学校衛生マニュアル」を廃止!マスク・黙食廃止!こどもたちに健全な教育の機会を与えよう!(追加)

Movie

スマートフォンで視聴される場合、画面を横向きにしてください。

4月23日、青森県八戸市「ワクチン後遺症」上映会での、当会代表 後藤均医師のご挨拶です。

https://nicovideo.jp/watch/sm40372762

本当に流れが変わるためには医療従事者だけでない、市民の皆さんの声が必要です。

どうか引き続き応援、拡散お願いします。

設立趣旨

2年前ダイアモンドプリンセス・クルーズ船から始まった新型コロナウィルス感染。

日本だけではなく、全世界で同時多発的に、ある方向性を持って起きた異常事態。

その目的執行のための道具として使われたのが存在不明の武漢株。

さらに診断としては使えない偽陽性者を増産するPCR検査の登場。

全メディアはこれでもかというほどコロナという恐怖を煽りたて、現在も続いています。

人々は集団形成精神病に陥り、日本では強制するまでもなくマスクとワクチン接種に我先にと走りました。しかもそのワクチンは治験中で安全性も危険性もまだわかっていないワクチンなのです。製薬会社のデータだけを信頼して果たしていいのでしょうか。

政府、自治体、医師会そして大学病院は、盲目にワクチン接種を推進してきました。

さらに子供にまで接種しようとしているのです。

これは医師としてあるまじき行為であり、犯罪行為と言っても過言ではありません。

こうした事態に警鐘を鳴らすべく、我々は北海道有志医師の会に続いて立ち上がりました。

この動きが全国に拡大し、この茶番とも言える異常事態を収束させたいものです。

こどもへのコロナワクチン接種に断固反対

後藤均 東北有志医師の会 代表

3月から5-11歳の子供たちに対し、厚労省はワクチン接種を開始しようとしている。驚くことに接種する側の小児科医たちは、このワクチンのことは全く何も知らない。スパイクタンパクの危険性すら知らないのだ。ラットの実験で48時間後にはLNPが卵巣に高濃度に集積するというファイザーの報告すら知らない。治験中であれば、そうした事実を全て説明する必要があるはずだが、『親御さんからの要望で接種する』らしい。小児科医が知らないのだから、普通の人たちが知るはずもない。教育委員会も学校長も、学校行事や会議の準備で忙しい。悲しいことに、将来ある子供達のことを真剣にじっくり考える時間もない。だから上からの指示に従うだけで、この異常事態に対し何の疑問も抱かない。子供たちが、その犠牲になってしまう。こんなことでいいのでしょうか。真剣に子供のことを考えて欲しい。

東北有志医師の会は、子供へのコロナワクチン接種に断固反対します。


こどもたちを守る当会の理念

① オミクロンはのど飴が有効な喉型の風邪
② こどもたちへのコロナワクチン即時中止
③ 2類から5類への変更
④ ワクチンパスポートは無効かつ憲法違反
⑤ 無症状者のマスクは不要

① オミクロンはノド飴が有効な喉型の風邪

オミクロン株はアフリカでは既に収束している。イギリス保健省から、オミクロンに対する現在のワクチンによる効果が見られないことが発表されました。3回目のワクチン接種に意味がないだけではなく有害である。この、ただの風邪でしかないオミクロンに対し、保健所が判断する(学校閉鎖など)という政策は、このパンデミックを演出する違法行為である。人類に対する犯罪行為である。

② こどもたちへのコロナワクチン即時中止

厚労省発表のデータによればワクチン接種後死亡(1,000万回)は、コロナワクチン(モデルナ)が70人に対し、インフルエンザは1人と、コロナワクチン接種後死亡が圧倒的に多い。

そもそも子供のコロナによるリスクほとんど見られないのに対し、ワクチン接種を受けることで、心臓、脳、生殖器、免疫系の損傷など、子供にとって、永久的かつ不可逆的リスクに直面する事になる(ファイザーのラット実験で各臓器に高濃度で分散されることが証明されている)。

コロナで亡くなった未成年者は4名(1名は交通事故、3名は基礎疾患あり)であったのに対し、未成年者のワクチン副反応疑いは、1,408人にものぼり、その内重篤者は296人、後遺症6人、死亡者は5人である。20代も含めると、副反応疑い報告は6,621人、後遺症24人、死亡者26人にも上る。

若年者に多い心筋炎は重大な副作用であり、一度発生した心筋炎は心臓に不可逆的な障害を残すことになる。

健康な子供に予防接種を強制してはならない。

③ 2類から5類への変更

そもそも5類の季節性インフルエンザは、日本では毎年約1000万人が感染し、約1万人が亡くなっている。これは数字的にみてもコロナよりも多い。

インフルエンザ同等の5類に引き下げるべきである。これによって開業医が直接診察可能になり、即時に治療が可能になる。重症化予防にもつながる。その場で医師が、入院が必要と判断すれば、保健所を介することもなく、直接基幹病院へ入院依頼が可能である。

④ ワクチンパスポートは憲法違反

ワクチンには感染予防効果もなく、重症化予防もしないことはワクチン先進国のイスラエルなど世界各国の状況を見ても自明のことである。このため国や自治体は『周囲の人のために接種すべき』と訴え始めた。『思いやりワクチン』『大切な人を守るためのワクチン』というスローガンが、一般化し、まるでワクチン接種していない人が、思いやりのない人非人という印象操作が行われている。これは『エチケットマスク』と同様である。このような考えが浸透し、同調圧力となってしまっている。

ワクチン接種していても感染し、他人に感染させることは科学的にも証明されており、接種証明は全く意味がないことである。

そもそも旧予防接種法のもとで行われた予防接種強制は憲法13条に違反し違憲である。ワクチン接種の選択については自分に決定権がある。

憲法13条

『すべての国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする』

ワクチンによって集団免疫ができないことは、尾身会長も『接種70%でも集団免疫は困難』と昨年発言している。医学上も司法上も、公共の福祉のためのワクチン接種の正当化もありえない。

厚労省も、接種は義務ではなく、あくまでも本人が納得した上で接種を判断すると明言している。ワクチン接種しないことで差別すること、不利益を与えることは決して許されないことである。

ワクチンパスポートの不当性、非正当性は明白のことである。『努力義務』というあやふやな文言は直ちに廃止すべきである。

⑤ 無症状者のマスクは不要。着用に法的義務なし

マスク着用はあくまでも『お願い』である。マスク着用について現在我が国においてはこれを義務付ける法的根拠がない。日本は法治国家であり、法的根拠のないことを人に強要することは許されない。

また強要の仕方によっては刑法第223条に規定する強要罪に当たる恐れもある。健康上や宗教上、あるいはさまざまな理由によってマスク着用ができない方、マスク着用をしたくないという意志をお持ちの方についても、マスク着用の法的義務がない以上、義務がないことをしていないという事由で、入場を拒否することは憲法上も許されないことである。

なお、医療用マスクを除いた一般の家庭用マスクについての薬機法上の取扱は『雑品』となっている。医療機材ではないため『細菌やウィルスに対して効果がある』『感染症を予防できる』などという効果を表示すれば、薬機法違反となる。『コロナ感染予防に』『花粉症に』『アレルギー対策に』といった症状を和らげたり、予防したりという目的を表示する場合も薬機法違反になる。

このため、家庭用マスクの着用を感染症予防のためにとお願いすることは法令に反する。

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